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よくある質問
よくある質問
Q. パピー(子犬)にも与えられますか?
A. はい、生後6か月以上の子犬(パピー)からお与えいただけます。ただし、生後6か月未満の子犬は、消化器官や内臓がまだ発達途中のため、与えないでください。
また、骨系のおやつは歯や顎への負担、成長段階であることを考慮し、生後6か月未満の子犬にはおすすめしておりません。
子犬に鹿肉や猪肉のおやつを与えるタイミングについては、こちらのブログでも詳しく解説しています。ぜひご覧ください。
犬のおやつは何歳から?シニア犬は?月齢別の目安と注意点
国産・無添加の鹿肉ジャーキーや猪肉ジャーキーは、手で簡単に割れるため、小さくして与えたり、水やぬるま湯でふやかしたりすると、より食べやすくなります。愛犬の成長や噛む力に合わせてお与えください。
Q. 毎日与えても大丈夫ですか?
A. はい。無添加の犬用ジビエおやつですので、おやつやご褒美として毎日与えていただけます。
鹿肉や猪肉は高たんぱく・低脂肪で栄養価が高く、毎日の健康維持にもおすすめです。ただし、おやつは主食ではありませんので、愛犬・愛猫の体格や年齢、運動量に合わせて適量を与えてください。
初めて与える場合は少量から始め、体調や便の様子を見ながら徐々に慣らしていただくことをおすすめします。
Q. 体重管理中でも食べられますか?
A. はい。鹿肉のジビエおやつは高たんぱく・低脂肪・低カロリーなため、体重管理中の犬のおやつとしてもおすすめです。
少量でも満足感が得られやすく、筋肉を維持しながら健康的な体づくりをサポートします。ただし、おやつの与えすぎはカロリーオーバーにつながるため、1日の食事量とのバランスを見ながら適量を与えてください。
ブログに詳細を書いています。ぜひご覧ください。
鹿肉は犬に与えてもいい?【Vol.2】高タンパク・低脂肪でヘルシーな理由
※猪肉は鹿肉に比べて脂質がやや多いため、ダイエット中は鹿肉のおやつがおすすめです。
Q.おやつは手で割れますか?
A. 商品によって異なります。鹿肉ジャーキーや猪肉ジャーキーは、比較的手で割りやすく、小型犬やシニア犬には食べやすい大きさに調整して与えていただけます。
一方で、骨や硬めの商品は手で割ることが難しい場合がありますので、商品説明をご確認ください。
食べる量や愛犬のサイズに合わせて小さくできるため、子犬・小型犬・シニア犬のおやつとしても与えやすいのが特徴です。
※ジャーキーは天然素材・無添加のため、部位や厚みによって硬さに多少の個体差があります。
Q. 食べない場合はどうしたらいいですか?
A. 初めて鹿肉や猪肉のジビエおやつを食べるワンちゃんは、においや食感に慣れず、最初は食べないことがあります。
その場合は、小さく割って与えたり、いつものフードに混ぜたり、細かく砕いてトッピングするのがおすすめです。また、電子レンジで5〜10秒ほど軽く温めると香りが立ち、食いつきが良くなることがあります。
それでも食べない場合は、ジャーキー以外にもレバー・ラング(肺)・ボーンブロスなど、食感や香りの異なる商品もございますので、お気軽にご相談ください。ワンちゃんに合ったジビエおやつをご提案いたします。
ブログに詳しく書いております。ぜひご覧ください。
鹿肉は犬に与えてもいい?【番外編】食べない子・食べない方がいい子っているの?
Q. 硬いジャーキーは小型犬、シニア犬でも食べられますか?
A. はい。ZoooMIES TOKYOの国産・無添加 鹿肉ジャーキーは、筋や硬すぎる部分を一つひとつ手作業で取り除いているため、小型犬やシニア犬にも与えやすいよう仕上げています。
歯や噛む力が弱いワンちゃんには、手で簡単に割って小さくして与えるのがおすすめです。また、水やぬるま湯で数分ふやかすことでさらにやわらかくなり、食べやすくなります。
愛犬の年齢や噛む力に合わせて大きさや硬さを調整しながら安心してお与えください。
Q. 1日にどれくらい与えればいいですか?
A. 体重に応じた目安量を以下に示しますが、おやつは主食の10%以下を目安にしてください。
Q.ジャーキー開封後の保存方法はどうしたらいいですか?
A.国産・無添加の犬のおやつは保存料を使用していないため、開封後は直射日光や高温多湿を避け、しっかり密封したうえで冷蔵庫で保管をおすすめしております。
保存料・酸化防止剤などの添加物を使用していないため、開封後は酸化が進みやすくなります。風味や品質を保つためにも、できるだけ早めに使い切っていただくことをおすすめします。
Q. ボーンブロスは毎日与えても大丈夫ですか?
A. はい。犬用ボーンブロスは毎日の水分補給や栄養補給として、毎日与えていただけます。
鹿や猪の骨をじっくり煮込んで作ったスープなので、食欲がない日や水をあまり飲まないワンちゃん、シニア犬の水分補給にもおすすめです。
ただし、与えすぎは食事のバランスが崩れることがありますので、1日の食事量に合わせて適量を与えてください。初めて与える場合は、少量から様子を見ながら始めることをおすすめします。
※上記は1日あたりの目安量です。年齢・運動量・体調に合わせて調整してください。初めて与える場合は少量から始め、様子を見ながら徐々に量を増やすことをおすすめします。
Q. ボーンブロスは温めた方がいいですか?
A. はい。犬用ボーンブロスは冷たいままでも与えられますが、人肌程度(30〜40℃)に温めると香りが立ち、食いつきが良くなるワンちゃんも多くいます。特に寒い季節やシニア犬、食欲が落ちている時には温めて与えるのがおすすめです。
夏場は、半解凍や氷のまま与えて、クールダウンや水分補給として楽しんでいただくのもおすすめです。 暑い日のお散歩後や運動後の水分補給にもぴったりです。
電子レンジで温める場合は、加熱しすぎないように注意し、必ず温度を確認してから与えてください。熱すぎるとやけどの原因になります。
※解凍後は冷蔵保存し、3〜4日以内を目安に使い切ってください。残りは製氷皿などで小分けにして冷凍しておくと便利です。
Q.ボーンブロスの保存方法はどうしたらいいですか?
A.国産・無添加の犬用ボーンブロスは、冷凍(-18℃以下)で保存してください。
お召し上がりの際は、冷蔵庫でゆっくり解凍するか、流水で解凍してください。解凍後は冷蔵保存し、3〜4日以内を目安に使い切ることをおすすめします。
保存料・着色料などの添加物を使用していないため、解凍後はできるだけ早めにお与えください。
一度解凍したボーンブロスは、再加熱してから製氷皿や保存袋などで小分けにして再冷凍すると、必要な分だけ使えて便利です。
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