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BLOG
ZoooMIES TOKYOのブログでは、ジビエジャーキーができるまでの背景や、私たちの想い、現場での様子などをお届けしています。記事の中には、解体作業の写真など、少しリアルな描写を含む内容もございます。動物の命と向き合う現場を大切に伝えたいという想いから掲載しておりますが、ご覧になる際はご注意いただき、必要に応じて無理のない範囲でお読みください。全ては「大切ないのちをつむぐ」ZoooMIESの姿勢のひとつとして、お伝えさせていただいています。
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ズーミーズ山に一歩近づく。
声を大にして言います!!!!狩猟免許に無事合格しましたーーーー!!!!あの緊張感からようやく解放されました。
試験中は「これ絶対落ちたやつだ…」と思っていたのでドキドキドキドキ・・・
(ちなみに私、試験の山を外すとはこういうことか!というくらい外しに外しましたw)学科でははて?という言葉が次々に出てきて、途中から「これは本当に日本語の試験なのか?」と疑いながら解いてゆく・・・努力は裏切らないというより、もはや“奇跡”に近い気すらしております。(私は・・・)合格発表当日も早朝から何度も環境局のwebサイトを何度も何度もリロードしてまだかなーまだかなーと待っていたのですが一向に出ず・・・そのことをスタッフのまーちゃんにLINEすると「私みつけちゃったけど・・・」え・・・??朝からあんなに探していたのに???ということで、まーちゃんにスクショを送ってもらい私、あずみん、社長の合格を無事確認(笑)

Hiromi KANEKO
2025年11月9日


命と向き合うための試験の日
狩猟免許の試験がありました。朝からそわそわ。でも大丈夫!講習もしっかり受けたし、めちゃくちゃ勉強したし!絶対イケる。試験開始の合図で問題用紙あけたら最初の問題からパニック笑
知らないけど?えー!!!見事に山を外し、変な汗…これはわかる!と思った問題は半分以下…やばい。非常にやばい。
とりあえずわかるところを先に進めてわからなかったところに戻るけどわからない。だってまったく読んでないところばかりなんですもの!初見です!状態。
あー終わった…もう次は銃と罠一緒に取ろ…次回のことを考える笑試験の時間は残っていたけど何回も見たってわからないものはわからない。と言うことで先に退出。筆記は当日合否がわかるので、もうめちゃくちゃ凹みながら時間が来るのを待ちました。

Hiromi KANEKO
2025年10月21日


狩猟免許への道、犬にじゃまされ、犬に救われる日々
狩猟免許を取得すべく、狩猟免許を取得すべく、絶賛勉強中です。日に日にドキドキ感が増してきています。テキストを開けば、普段の生活では絶対に出てこない言葉が次々と出てきます。「狩猟免状」「法定猟法」「錯誤捕獲」…いや、ほんとに日常会話で使わない単語ばっかり!網使わないけど!銃も使わないけど!!とテキスト相手に突っ込みながら最低限の基礎知識はでるようで網と銃も少しばかり学んでいます。しかし、大人になってからの勉強って大変ですね。
通常ルーティンの中にテスト勉強が入ってくると何かを削らなくてはいけない。
もう毎日ギリギリで生きてます。睡眠時間はしっかり取らないと、めちゃくちゃ効率悪くなるので睡眠はしっかり取っていますがあれもこれもとやることたくさんの中で勉強。。。学生の頃がいかに勉強できる環境だったかと・・・痛感している大人です・・・ボソボソ声に出して読んでいたら、横で寝ていた犬たちが尻尾だけふって応援してくれることもしばしば。勉強していると、つい眠くなってしまう瞬間もあるけど、犬たちが鼻でつんつんしてきたり、教科書の上にドーンと寝そべったりしてくるので

Hiromi KANEKO
2025年10月6日
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